どんな贈り物がいいですか?

贈り物を選ぼう!

贈り物の123

プログラマの方に質問です。
自分では買わないけれど貰えたらうれしいものってありますか?

上司に日頃の感謝をこめてプレゼントをしたいのです。40代で、プログラミングの仕事が大好きな人ですが管理職の仕事が忙しくなってきています。「一生現役プログラマ」でありたいという上司に、なにかプログラマっぽい贈り物ができればと思っていますが、なにかいいものはあるでしょうか?
http://q.hatena.ne.jp/1144512530

焼酎をNZに送りたいんですが、過去ログやいろいろ調べても、いまいちどれが本当なのか分からなかったので再度質問させてもらいます。
お世話になった方に生活雑貨などを含め、一緒に焼酎を一本入れたいと思ってます。
酒は海外発送不可というのがよく見かける回答なんですが、普通に毎年送ってる方もいらっしゃるみたいなので・・・NZのCustom serviceの個人輸入の贈り物欄です。
ここ訳してもらえるとうれしいです。
自分の翻訳に自信がないもので・・・Alcohol and tobacco products may be allowed the gift concession provided the recipient is able to prove they are a genuine gift eg intended to celebrate a specific occasion, and are not part of a repetitive import pattern designed to avoid payment of duty and Goods and Services Tax (GST).よろしくお願いします。
アルコール及びタバコの製品(酒類とタバコの製品は)受取人が(此れ等の品物が)本当に贈答品である事を、例えば特定の祝い事に使う等、証明できて輸入税と消費税支払いを逃れる為に何度も輸入する一部でないことを証明出来る場合は認められる。
貴方の場合の様に、ギフトであれはNZの方宛てに発送できます。
出来れば贈り物と一緒に、サンキューカード(礼状のカード)を同封されると通関は全然問題が無いと思いますし、NZの方も証明し易いと思います。

彼女の誕生日なのですがそんなにおめでたい気になれません。
自分の気持ちが冷てしまったのでしょうか?
普段ならうれしいくて一緒にお祝いしたくなるはずなのですが、今回はあまりそんなことはなく、むしろめんどくさいに近いと言っても良い感じです。
その一つとして、向こうが年上でお店や贈り物などに詳ししいということもあると思います。
また過去にすごく遊んでいたということも聞き、自分の気持ちが相手から離れやすく、大事にできないのかもしれないという要素もあります。
しかしほんとに好きだったらめんどくさいとか、祝いたい気分じゃないとか思ったりするものなのでしょうか?
自分としては好きだから祝いたくなり、めんどくさい気持ちがあっても苦にはならないと考えているのですがみなさんはどう考えますか?

ネットで生花以外の商品を贈り物として購入した場合に、
購入者が記入する形での短文のメッセージを商品と一緒に
宛先へ配送してくれるお店を探しています。

できれば、楽天市場内が良いのですが、
それ以外でも前述の条件にあうお店がありましたら、教えて下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1098917397

野球好きの友人にプレゼント 野球が好きな友人(実際にチームを作ってやってるみたいです)に贈り物がしたいのですが何かお勧めの物はありますか?
できれば安価でずっと使ってもらえるような物が望ましいです。
バットやグローブの様な物ではなくなるべく小さい物が良いです。
安価というのはその友人とはそこまでの間柄ではないので、あまり高い物を買ってしまうと気を遣わせてしまうかなと思ったからです。
試合球。
練習試合ではなく、公式な試合をするときは両チームから綺麗なボールを出して試合を行う事が多いと思います。
ボールはすぐ汚くなるし、相手チームが新球を出したのに、いかにもタオルで拭いたようなボールを出すのは恥ずかしいものです。
私のチームも新球は良く買っていました。
実用的だし、喜ばれると思いますが。。。。
って、σ(゜ー゜*)の希望がだいぶ入ってるけど。。。
(ー_ーゞ イヤァ・・・面目ない

 円地文子と三島由紀夫の関連について調べています。

 先日古本市で購入した本に、昭和四十六年(1971)当時の新潮日本文学月報が挟まっていました。8頁無綴のごく薄い冊子ですが、中に竹西寛子の談話として、円地文子が「ある雑誌の三島由紀夫追悼特集」に寄せた一文が引かれています。

「三島氏が切腹し血まみれになっていると報じられたとき、私は死に損なってくれればいいと残酷なことを真面目に思った」「生き恥をさらしても、もう一度、自分の言葉を信じ直して、書くことが生きることとつながる生活をつづける三島さんを見たかった」「深い挫折感が、三島氏のような優れた資質の文学者に貴重な贈り物をしないと誰が予言出来ようか」

 深い理解に基づく、それでいて空恐ろしいほど酷烈な物言いに感じられ、ついてはその元になった記事を読んでみたいと思いました。この文章が掲載されている雑誌について、お心当たりの方居られましたらお教え下さい。
http://q.hatena.ne.jp/1200035920

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